第3回目のトレード結果です

ポンド円
146.738ショート→146.538利確
003-06-15-gbpjpy.png


6/15日の15時頃です
このチャート画面でも見えてますが10時頃の
逆H&Sも狙ってました、ただ形的にスルーしました

結果的にはしっかり跳ね上げたところで利確できてました。
まぁ、時間的な問題でエントリーをスルーしたのでしょーがない

さて、午後になり天辺をつけて下げ始めH&S発生です
形的にはちょっと無理やり?感はある
ただ、この形のメリットは損切が小さくて済む
損切りをショルダーの少し上にしているのでショルダーが小さくて
頭がでかいパターンはリスクリワードがしっかりと取れるのでいい形と思ってます

今回もネック割れで入ったけど、結構買いも入って中々落ちずに時間経過。
損切りは838です、含み損も7pipsぐらいまで見えたかな

その後なんなく落下、しっかりと利確ラインに到達し20pipsの指値刺さりました
その後も下がっているが、そこは自分のとるべき場所でないと割り切りです。
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第2回目のトレード結果です

ドル円
110.185ショート→110.025利確
002-06-14-usdjpy.png

6/14日、午後13時頃です
比較的キレイなH&Sに見えました。
ドル円でぶっちゃけ、これ以上は下げないな
と思っていたので負けたトレードだと思って指値を待ちました
損切りは265に置きました

110円付近までワンチャン落ちるかなぁという
半信半疑だったので、指値到達で気分的には良かった

形的にもそこまで悪くない

ひとつ言えるのは、本来ならば、割ってから入るのがH&Sなんだが
割った瞬間を狙ってリアルタイムで監視していないといけません

割ってから戻りを待ってから再度入るというパターンが王道ですが、
そのままズルズルいくときもあるし、まぁケースバイケースですから

今回は引いたネックの下にサポがあったので割りと割りやすいかなとここは裁量
時間があるとそんな背景も考えることができる

そして、これからこのトレード記録のデータからH&Sを極める
第1回目のトレード結果です

ポンド円
147.521ロング→420損切
001-06-14-gbpjpy.png


6/14日の午前中。逆H&S発生(見えた)ターゲットは721
エントリーしてすぐに後悔、ちょっと形が悪かった。
含み益は10pipsぐらいまで見えたが、
すんなりと上げていくことなく時間をかけてSTOPへ

反省点はやはり形、もっといい形で入れる箇所でしっかり入ろう
指値、逆指値を入れて放置したところはOK、当たり前なんだが
今日のトレード結果です

繰越ショートポジション損切
-83.6pips

でかい損切りです


ポジションはほぼ逆張りでとっていてそのまま急騰。
逃げ場はなかったです・・・笑



このままFOMCまで持ち越そうかとも思いましたが
なんせ監視も疲れるので


3ブロックに分けてのドル円スキャルを開始してから
結構勝ってましたが、今日でその利益の大半を失いました

対策を考えないといけません


やはり、指値、逆指値入れて放置パターンがベストなんだろうかなぁ
超短期での判断は難しい

リスクリワードも最近1:1になっているし

また一から立て直します
昨日のトレード結果です

仲値
-14.9pips

ロンドン
ショートポジション取得→ホールド・・・

計-14.9pips

ショートを随分下から保有中です
理由は「今週は下落する」としか見れてなくて
上昇するという事実についていけてなかったです

いつもなら-5pipsで切られるものの
仲値で結構ショートを刈られて戻ってきたりしたので
50跳ねても戻ると勝手に予想して、そしてその事実50抜けからの加速
に頭がついていかず

結果110円をも達成するという考えられない展開に・・・
夜中に110円近辺で損切しようかと散々迷った挙句ホールド・・・
んで12日朝から爆上げ。

あー完全に判断ミスというか
負けるべくしてこの展開ですかね

ちょっとやり方を見直さないといけません

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